今日、ローカルに有ったhtmlファイルをDolphinからクリックしてみたらabiwordが立ち上がってhtmlファイルがソースのままじゃなくワープロ文書として表示されたのに驚きました
文字の装飾等はブラウザで表示されるのと同じでした。…今時のワープロソフトにこの様な機能が有ったのは今更ながら知らなかったです(^^;)
試しにOpenOffice Writerでもローカルのhtmlファイルを読み込んでみました。
…文書の編集も出来てちゃんとhtml形式でのセーブも出来ました。
htmlファイルをワープロの様に編集したい場合はやはり、seamonkeyのComposerかKompoZerがよりいいかも知れません。
KompoZerのほうはFedoraのパッケージには入ってませんでしたが、http://kompozer.net/ から最新版をダウンロードしてFedora14にインストールしてみたら問題無く動作しました。

文字の装飾等はブラウザで表示されるのと同じでした。…今時のワープロソフトにこの様な機能が有ったのは今更ながら知らなかったです(^^;)
試しにOpenOffice Writerでもローカルのhtmlファイルを読み込んでみました。
…文書の編集も出来てちゃんとhtml形式でのセーブも出来ました。
htmlファイルをワープロの様に編集したい場合はやはり、seamonkeyのComposerかKompoZerがよりいいかも知れません。
KompoZerのほうはFedoraのパッケージには入ってませんでしたが、http://kompozer.net/ から最新版をダウンロードしてFedora14にインストールしてみたら問題無く動作しました。
玄人志向のUSB2.0+1394PCIというボードを使ってますが、Fedora14以前のバージョンからUSB又はIEEE1394のホットプラグが効かなくなる事がたまにあります。
OS再起動時にUSB又はIEEE1394を差したままだと問題なく使えるので、ホットプラグが効かなくなる度にOSを再起動しています。
今日、履歴書を印刷しようとしたら(USB接続の)プリンタから用紙が出てこなかったので、OSを再起動。
GDMが立ち上がると同時にログインもしてないのにプリンタがいきなり動き出し、A4用紙4枚を綺麗に印刷してくれたので、一瞬驚いてしまいました
プリンタのスプールをクリアせずに再起動したのが原因なのですが、こういう機能は恐らくUNX系OSのみの特徴の様に思われますが、こういうところもLinuxを使っていて逆に面白いところだと思いました。
ホットプラグが効かない原因に関してはドライバのみの原因ではなく、ハードウェアに問題があるのかも知れません。
ちなみに以前このPC(メインマシン)にWindowsXPもインストールしてあって、WindowsXPとデュアルブートになってましたが、WindowsXPのほうはUSBハブに何か挿す度にキーボードやマウスが固まってしまい、場合によってはOSがフリーズしてしまう事もあったので、この様な症状に比べたらLinuxのほうがまだ断然とマシです。
又、WindowsXPにインストールしてあった最新のNVIDIAドライバもメインマシンのグラフィックボードと相性が悪く3D機能を使ってる最中にフリーズかリブートがかかるといった具合でしたので、私の使っているメインマシンのハードウェアとWindowsXPは相性が悪いと判断して、HDD交換のついでにWindowsXPを削除する決断に至りました
OS再起動時にUSB又はIEEE1394を差したままだと問題なく使えるので、ホットプラグが効かなくなる度にOSを再起動しています。
今日、履歴書を印刷しようとしたら(USB接続の)プリンタから用紙が出てこなかったので、OSを再起動。
GDMが立ち上がると同時にログインもしてないのにプリンタがいきなり動き出し、A4用紙4枚を綺麗に印刷してくれたので、一瞬驚いてしまいました

プリンタのスプールをクリアせずに再起動したのが原因なのですが、こういう機能は恐らくUNX系OSのみの特徴の様に思われますが、こういうところもLinuxを使っていて逆に面白いところだと思いました。
ホットプラグが効かない原因に関してはドライバのみの原因ではなく、ハードウェアに問題があるのかも知れません。
ちなみに以前このPC(メインマシン)にWindowsXPもインストールしてあって、WindowsXPとデュアルブートになってましたが、WindowsXPのほうはUSBハブに何か挿す度にキーボードやマウスが固まってしまい、場合によってはOSがフリーズしてしまう事もあったので、この様な症状に比べたらLinuxのほうがまだ断然とマシです。
又、WindowsXPにインストールしてあった最新のNVIDIAドライバもメインマシンのグラフィックボードと相性が悪く3D機能を使ってる最中にフリーズかリブートがかかるといった具合でしたので、私の使っているメインマシンのハードウェアとWindowsXPは相性が悪いと判断して、HDD交換のついでにWindowsXPを削除する決断に至りました

ネットで拾ってきたフリーのエクセルテンプレートで履歴書のテンプレートという物があったので、過去にそれをods形式に変換して、FedoraのOpenOfficeで編集して使ってました。
ずいぶん昔、Fedora9の代からその同一テンプレートを手を加えながら使ってましたが、最初の頃は~/.fontsにMSフォントを入れてなく、新規で追加したセルがデフォルトのさざなみフォントになってしまった事もあり、今現在でもそのテンプレートはMSフォントとさざなみフォントの混載になってます。
Fedora9〜Fedora11までは、問題なく印刷出来てましたが、Fedora14になってから何故かMSフォントの横間隔が広く表示される様になってしまって、そのまま印刷すると枠から外れて文字がまともに見れなくなっていました。
MSフォント→VLフォントに変更しても横間隔がいまいちだったのですが、MSフォント→さざなみフォントに変更すると、横間隔がまともになり、以前と同じ様な表示が再現出来たので、横間隔がおかしくなったセルのみさざなみフォントに変換しました。
全てのMSフォントの横間隔がおかしくなったのではなくて、極一部のみというのも変な現象です。
ちなみにMSフォントは(自前の)Windowsからコピーしたもので、当然フリーでもないし、サポート外なので、それを使って変な事が起こったとしても不思議ではないと言えば不思議ではありませんが…
以前はwineの為だけに~/.wine/drive_c/windows/FontsにMSフォントを入れて使ってましたが、ネットにodtファイル等をアップロードする時等に、MSフォントに統一しなければと思ったのがきっかれけで~/.fontsにMSフォントを入れてLinux上のOpenOfficeでもMSフォントを使える様にしていました。
履歴書印刷の目的の為に、今日始めてyumexを使ってさざなみフォントをインストールしましたがインストール後、OSを再起動させたら何故かKDEのシステムフォントがデフォルトのサンセリフに戻ってしまっていました。
ちなみに過去にも同じような現象で、何か新しくフォントを追加インストールする度にKDEのシステムフォントがデフォルトに戻ってしまった様な記憶があります。
ずいぶん昔、Fedora9の代からその同一テンプレートを手を加えながら使ってましたが、最初の頃は~/.fontsにMSフォントを入れてなく、新規で追加したセルがデフォルトのさざなみフォントになってしまった事もあり、今現在でもそのテンプレートはMSフォントとさざなみフォントの混載になってます。
Fedora9〜Fedora11までは、問題なく印刷出来てましたが、Fedora14になってから何故かMSフォントの横間隔が広く表示される様になってしまって、そのまま印刷すると枠から外れて文字がまともに見れなくなっていました。
MSフォント→VLフォントに変更しても横間隔がいまいちだったのですが、MSフォント→さざなみフォントに変更すると、横間隔がまともになり、以前と同じ様な表示が再現出来たので、横間隔がおかしくなったセルのみさざなみフォントに変換しました。
全てのMSフォントの横間隔がおかしくなったのではなくて、極一部のみというのも変な現象です。
ちなみにMSフォントは(自前の)Windowsからコピーしたもので、当然フリーでもないし、サポート外なので、それを使って変な事が起こったとしても不思議ではないと言えば不思議ではありませんが…

以前はwineの為だけに~/.wine/drive_c/windows/FontsにMSフォントを入れて使ってましたが、ネットにodtファイル等をアップロードする時等に、MSフォントに統一しなければと思ったのがきっかれけで~/.fontsにMSフォントを入れてLinux上のOpenOfficeでもMSフォントを使える様にしていました。
履歴書印刷の目的の為に、今日始めてyumexを使ってさざなみフォントをインストールしましたがインストール後、OSを再起動させたら何故かKDEのシステムフォントがデフォルトのサンセリフに戻ってしまっていました。
ちなみに過去にも同じような現象で、何か新しくフォントを追加インストールする度にKDEのシステムフォントがデフォルトに戻ってしまった様な記憶があります。









